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名前 西出(にしで) 大和(やまと)
出身地 福岡県
資格 宅建士,FP2級,賃貸不動産経営管理士
仲介業務
開始年月
2002年11月
オンライン
対応
ZOOM,Google Meet,Microsoft Teams,Skype,Line,メール
登録日 2022年09月25日

所属情報

不動産コンサルタント

所在地

東京都

URL

回答の成績

ベストアンサー数

12

ベストアンサー率:

38.71%

ベストアンサー数:

12件

その他の回答:

19件

回答総数:

31件

対応分野

対応している相談

物件探し,リフォーム

自己紹介

複数のキャリアを通じて一貫して不動産賃貸業界で業務を行っております。
・賃貸仲介店長
・賃貸管理
(管理業務全般、管理受託営業、リーシング部門責任者等)
・不動産ファンド対応の管理ソフト
・100店舗の仲介グループ本部にてのウェブ集客
等の業務を行ってまいりました。

現在は大手ハウスメーカー参加の賃貸管理会社にて
サブリースをメインとした賃貸管理業務を行っております。
管理戸数は全国で約8万戸です。

保有資格
宅地建物取引士
賃貸不動産経営管理士
2級ファイナンシャル・プランニング技能士

大学院終了後に小規模ではありますが法人を立ち上げ、
起業を行なった経験もあります(現在は清算しております)。

現場での経験・知識とITリテラシーの両面から
お話をできることが自分の強みだと考えております。

現在の環境でも社内でのDX関連の新規提案等に取り組む一方、
スポットコンサルティングやVC養成講座に参加するなど社外活動も
行なっております。
また、不動産向けオンラインサービスの新規開発にも携わっております。

職歴

大手不動産賃貸管理会社

2014/08-現職

地場不動産会社

2010/12-2014/07

学歴

慶應義塾大学大学院

政策・メディア研究科

2000年09月卒業

趣味

音楽鑑賞・演奏

好きな言葉

好きな本、漫画

好きな映画

好きなミュージシャン

兀突骨、聖飢魔II、FEAR FACTORY

好きなYouTuber

将来行ってみたい国や観光地

住まい相談回答一覧

Q.住宅ローンが残っている中での海外駐在によるリロケーションについて

不動産賃貸 > その他不動産賃貸一般

2025/08/03

今マンションの購入を検討していますが、数年以内に海外駐在の可能性があります。
そのことを不動産屋に相談し、駐在中はリロケーションも考えていると伝えたところ、「最長で5年程度の駐在期間になる可能性があるのであれば、おそらく銀行はリロケーションは認めないし、仮に認める銀行があったとしても、銀行は少しでも金利を得たいと思うのが通常なので、投資用ローンへの借り換えを指示してくるので諦めた方がよい。銀行に無断でリロケーションを行うのは、一括返済を求められるリスクがあるため、絶対にやってはいけない」と言われました。
一方で、別の不動産屋からは、「駐在中のリロケーションは「正当事由」として駐在期間が5年程度であっても、通常の実務対応として銀行は認めてくれる。実態としても、駐在中は空き家となるリスクもあるため、リロケーションを行っているケースの方が圧倒的に多い。」と言われました。
どちらの見解を信用すべきでしょうか。

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宅建士,FP2級,賃貸不動産経営管理士

西出 大和

前職では自分が住まれる物件で、海外転勤を理由として賃貸に出すという事を良く実施しておりました。「やっていた」という事だけで可能だとは断言できませんが、こうした事実がある事はお伝えできます。

一般的に定期借家で募集〜契約する事が多いですが、これをもって事業用ではないと銀行にも言えるのではないかと思っております。逆に事業用とするのであれば、数年後戻ってきて自分で住む事はできないですよね。


少し論点はずれてしまいますが、実務上の課題は定期借家であれば相場より期限が下がる、約定期間中は貸主都合での退去は求められない事、海外にいるので源泉徴収の問題がある事、書面の受取で国内の拠点を用意してもらう事、不動産会社とのやりとりはメールになること、などが挙げられると思います。

銀行との関係でいうと、厳密には事業用ローンにしろと言われるという事は建前上の正論ではあると思います。おそらくこういう事を言われる不動産会社は大手かつあまりこうした経験があまりない会社だと推察します。

ネットでも検索できますが、いわゆるリロケーションの大手の会社などもあるので、そこに相談される事をお勧めいたします。

Q.鉄骨ALC造の防音性について

不動産賃貸 > 物件選び・物件レビュー

2024/12/03

鉄骨ALC物件は音漏れやテレビ、話し声は聞こえたりしますでしょうか?

ホームページには遮音性すぐれてると記載があるのですが、どんな感じになりますでしょうか?
よろしくお願い致します。

遮音性

毎日の生活を気兼ねなく楽しめる、優れた遮音性能を実現
外壁:ALC

遮音性に優れたALC(軽量気泡コンクリート)の外壁を採用。コンクリート内の気泡に音が吸収され、高い防音効果を発揮します。また、中間空気層をうまく利用した多層構造により、交通量の多い交差点並の騒音を、夜間の住宅街程度までに抑えることができる、優れた性能を発揮します。
写真:「外壁:ALC(軽量気泡コンクリート板)」グラスウール、鋼製内装下地、石膏ボード、クロス貼、空気層、鉄骨柱
界壁・界床

隣室からの音漏れを防ぐため、界壁には二重貼りの石膏ボードとグラスウール、上下階の音を遮断するため、界床には合成スラブデッキを採用。確かな遮音性能が、静かな住環境をつくり出し、プライバシーも守ります。
写真:「界壁」、吸音材:グラスウール、「界床合成スラブデッキ」クロス貼石膏ボード、クロス貼石膏ボード 二重貼

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宅建士,FP2級,賃貸不動産経営管理士

西出 大和

鉄骨ALC造とは、いわゆる鉄骨マンションで、外壁がALCと呼ばれる気泡コンクリートの板となります。
お問合せのように一般的な説明としてのALCについては遮音性が高く音漏れ等は気にならない、という表現がありますが、実体験としてはそれほどでもない、ということが言えるのではないでしょうか

音の問題はよくあるのですが、「上下階の音」「隣の部屋の音」という問題があると思います。それぞれに分けて説明します。

まず上下の音についてはALCは特に弱いと思われます。上階の住人の足音が気になる、という声はよく聞きますが、木造か鉄骨物件が多いです。ただこれについても上の人の歩き方の問題ということもあるので、一概に構造だけでは言えません。

次に隣の部屋についてです。これもいくつか考え方はあります。
隣の部屋との間に収納があると音が聞こえづらいです。お互いの収納があるとなお良いですね。
また、角部屋であれば少なくとも片方の隣の部屋の音は気にしないで済みます。
そして鉄筋コンクリート造の建物の方が音は気になりづらいですが、隣の部屋との間の壁が薄かったりすると音が気になってしまう場合が多いと思います。
壁が鉄筋コンクリートであれば良いですが石膏ボードの場合もあります。
叩いてみたり、一番良い方法は(可能であれば)反対側の部屋で音を出してみて確認することですね。
一概にALCというだけで音が気になりやすいとは言えませんが、その傾向は強いということは申し上げられると思います。

Q.重説と異なる物件に入居してしまった。

不動産賃貸 > 借主、保証人側の悩み

2024/12/01

タイトルの通り、入居後重説と異なる物件でした。
仲介、管理会社は別で、特に納得いく対応はしてくれず、1ヶ月以上になります。
まずどこに相談すればいいでしょうか?国土交通省でしょうか?
どれくらいの処分が下さるでしょうか。
最も重要視していた事柄が異なっていて、尚誠意ある対応はされていない状態です。
普通の商売ではあり得ないはずです。
大手仲介なので最も重い処分にしたいですが厳しいですかね。完全消費者なめてます。
実名でここに書いてやりたいくらいです

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宅建士,FP2級,賃貸不動産経営管理士

西出 大和

重要事項説明での説明と、実際のご入居された物件の状況が異なるということですね、心中お察しいたします。
アドバイスを差し上げる前に、いくつか確認したい点がございます。
1)重要事項説明と実際の物件で、具体的に何がどのように違っていたのでしょうか
2)異なっていることにつき、どうされたいのでしょうか(引越しをしたい、仲介手数料を返して欲しい、等)
3)引越し先の物件がある都道府県はどちらでしょうか

1)については、一般的にどの程度の差があるかによって対応が異なります。
例えばオートロックありと重要事項説明にありながら実際にはない、となると大きな違いなのでそのままでは住めない、ということも理屈としてあり得ます。
ただ、これが「ガスコンロ」と説明されていたのが実際には「IHクッキングヒーター」だった、というようなことになると一般的には「住めない」とまでは言えないかもしれません。

2)ただ異なっている、ということについては問題ですので何もないことは一般的には考えづらいです。
今この時点で「どうなります」とは言えませんが、一般的には仲介手数料の(一部もしくは全部)返金ということが一般的だろうと思いますし、重大なことであり、かつこれが明らかに仲介会社のミスということであれば契約金の返金及び新しい引越し先への引越し代負担、などはあり得るかもしれません。

3)引越し先物件の場所がどちらかによって少し違います。東京都であれば都庁、それいがいであれば県庁など、もしくはおっしゃる通り国土交通省に相談、ということもあり得るかもしれません。もしくは消費者センターなど、でしょうか。
ただご記載の通り「大手の仲介」ということであれば本部に相談されるということも一つの手かもしれません。だいたい相談窓口があると思いますのでそうしたところへ一度相談すると親身に対応してくれることが多いと思います。行政への相談はそれからでも良いと思います。

具体的なアドバイスについては、こちらの回答をいただいてからになろうかと思います。

もっと見る
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西出(にしで) 大和(やまと) 宅建士

不動産コンサルタント

東京都

出身地 福岡県
資格 宅建士,FP2級,賃貸不動産経営管理士
仲介業務
開始年月
2002年11月
オンライン
対応
ZOOM,Google Meet,Microsoft Teams,Skype,Line,メール
登録日 2022年09月25日

対応分野

対応している相談

物件探し,リフォーム

自己紹介

複数のキャリアを通じて一貫して不動産賃貸業界で業務を行っております。
・賃貸仲介店長
・賃貸管理
(管理業務全般、管理受託営業、リーシング部門責任者等)
・不動産ファンド対応の管理ソフト
・100店舗の仲介グループ本部にてのウェブ集客
等の業務を行ってまいりました。

現在は大手ハウスメーカー参加の賃貸管理会社にて
サブリースをメインとした賃貸管理業務を行っております。
管理戸数は全国で約8万戸です。

保有資格
宅地建物取引士
賃貸不動産経営管理士
2級ファイナンシャル・プランニング技能士

大学院終了後に小規模ではありますが法人を立ち上げ、
起業を行なった経験もあります(現在は清算しております)。

現場での経験・知識とITリテラシーの両面から
お話をできることが自分の強みだと考えております。

現在の環境でも社内でのDX関連の新規提案等に取り組む一方、
スポットコンサルティングやVC養成講座に参加するなど社外活動も
行なっております。
また、不動産向けオンラインサービスの新規開発にも携わっております。

所属情報

不動産コンサルタント

所在地

東京都

URL

職歴

大手不動産賃貸管理会社

2014/08-現職

地場不動産会社

2010/12-2014/07

学歴

慶應義塾大学大学院

政策・メディア研究科

2000年09月卒業

趣味

音楽鑑賞・演奏

好きな言葉

好きな本、漫画

好きな映画

好きなミュージシャン

兀突骨、聖飢魔II、FEAR FACTORY

好きなYouTuber

将来行ってみたい国や観光地

住まい相談回答一覧

Q.住宅ローンが残っている中での海外駐在によるリロケーションについて

不動産賃貸 > その他不動産賃貸一般

2025/08/03

今マンションの購入を検討していますが、数年以内に海外駐在の可能性があります。
そのことを不動産屋に相談し、駐在中はリロケーションも考えていると伝えたところ、「最長で5年程度の駐在期間になる可能性があるのであれば、おそらく銀行はリロケーションは認めないし、仮に認める銀行があったとしても、銀行は少しでも金利を得たいと思うのが通常なので、投資用ローンへの借り換えを指示してくるので諦めた方がよい。銀行に無断でリロケーションを行うのは、一括返済を求められるリスクがあるため、絶対にやってはいけない」と言われました。
一方で、別の不動産屋からは、「駐在中のリロケーションは「正当事由」として駐在期間が5年程度であっても、通常の実務対応として銀行は認めてくれる。実態としても、駐在中は空き家となるリスクもあるため、リロケーションを行っているケースの方が圧倒的に多い。」と言われました。
どちらの見解を信用すべきでしょうか。

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宅建士,FP2級,賃貸不動産経営管理士

西出 大和

前職では自分が住まれる物件で、海外転勤を理由として賃貸に出すという事を良く実施しておりました。「やっていた」という事だけで可能だとは断言できませんが、こうした事実がある事はお伝えできます。

一般的に定期借家で募集〜契約する事が多いですが、これをもって事業用ではないと銀行にも言えるのではないかと思っております。逆に事業用とするのであれば、数年後戻ってきて自分で住む事はできないですよね。


少し論点はずれてしまいますが、実務上の課題は定期借家であれば相場より期限が下がる、約定期間中は貸主都合での退去は求められない事、海外にいるので源泉徴収の問題がある事、書面の受取で国内の拠点を用意してもらう事、不動産会社とのやりとりはメールになること、などが挙げられると思います。

銀行との関係でいうと、厳密には事業用ローンにしろと言われるという事は建前上の正論ではあると思います。おそらくこういう事を言われる不動産会社は大手かつあまりこうした経験があまりない会社だと推察します。

ネットでも検索できますが、いわゆるリロケーションの大手の会社などもあるので、そこに相談される事をお勧めいたします。

Q.鉄骨ALC造の防音性について

不動産賃貸 > 物件選び・物件レビュー

2024/12/03

鉄骨ALC物件は音漏れやテレビ、話し声は聞こえたりしますでしょうか?

ホームページには遮音性すぐれてると記載があるのですが、どんな感じになりますでしょうか?
よろしくお願い致します。

遮音性

毎日の生活を気兼ねなく楽しめる、優れた遮音性能を実現
外壁:ALC

遮音性に優れたALC(軽量気泡コンクリート)の外壁を採用。コンクリート内の気泡に音が吸収され、高い防音効果を発揮します。また、中間空気層をうまく利用した多層構造により、交通量の多い交差点並の騒音を、夜間の住宅街程度までに抑えることができる、優れた性能を発揮します。
写真:「外壁:ALC(軽量気泡コンクリート板)」グラスウール、鋼製内装下地、石膏ボード、クロス貼、空気層、鉄骨柱
界壁・界床

隣室からの音漏れを防ぐため、界壁には二重貼りの石膏ボードとグラスウール、上下階の音を遮断するため、界床には合成スラブデッキを採用。確かな遮音性能が、静かな住環境をつくり出し、プライバシーも守ります。
写真:「界壁」、吸音材:グラスウール、「界床合成スラブデッキ」クロス貼石膏ボード、クロス貼石膏ボード 二重貼

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宅建士,FP2級,賃貸不動産経営管理士

西出 大和

鉄骨ALC造とは、いわゆる鉄骨マンションで、外壁がALCと呼ばれる気泡コンクリートの板となります。
お問合せのように一般的な説明としてのALCについては遮音性が高く音漏れ等は気にならない、という表現がありますが、実体験としてはそれほどでもない、ということが言えるのではないでしょうか

音の問題はよくあるのですが、「上下階の音」「隣の部屋の音」という問題があると思います。それぞれに分けて説明します。

まず上下の音についてはALCは特に弱いと思われます。上階の住人の足音が気になる、という声はよく聞きますが、木造か鉄骨物件が多いです。ただこれについても上の人の歩き方の問題ということもあるので、一概に構造だけでは言えません。

次に隣の部屋についてです。これもいくつか考え方はあります。
隣の部屋との間に収納があると音が聞こえづらいです。お互いの収納があるとなお良いですね。
また、角部屋であれば少なくとも片方の隣の部屋の音は気にしないで済みます。
そして鉄筋コンクリート造の建物の方が音は気になりづらいですが、隣の部屋との間の壁が薄かったりすると音が気になってしまう場合が多いと思います。
壁が鉄筋コンクリートであれば良いですが石膏ボードの場合もあります。
叩いてみたり、一番良い方法は(可能であれば)反対側の部屋で音を出してみて確認することですね。
一概にALCというだけで音が気になりやすいとは言えませんが、その傾向は強いということは申し上げられると思います。

Q.重説と異なる物件に入居してしまった。

不動産賃貸 > 借主、保証人側の悩み

2024/12/01

タイトルの通り、入居後重説と異なる物件でした。
仲介、管理会社は別で、特に納得いく対応はしてくれず、1ヶ月以上になります。
まずどこに相談すればいいでしょうか?国土交通省でしょうか?
どれくらいの処分が下さるでしょうか。
最も重要視していた事柄が異なっていて、尚誠意ある対応はされていない状態です。
普通の商売ではあり得ないはずです。
大手仲介なので最も重い処分にしたいですが厳しいですかね。完全消費者なめてます。
実名でここに書いてやりたいくらいです

agentImg

宅建士,FP2級,賃貸不動産経営管理士

西出 大和

重要事項説明での説明と、実際のご入居された物件の状況が異なるということですね、心中お察しいたします。
アドバイスを差し上げる前に、いくつか確認したい点がございます。
1)重要事項説明と実際の物件で、具体的に何がどのように違っていたのでしょうか
2)異なっていることにつき、どうされたいのでしょうか(引越しをしたい、仲介手数料を返して欲しい、等)
3)引越し先の物件がある都道府県はどちらでしょうか

1)については、一般的にどの程度の差があるかによって対応が異なります。
例えばオートロックありと重要事項説明にありながら実際にはない、となると大きな違いなのでそのままでは住めない、ということも理屈としてあり得ます。
ただ、これが「ガスコンロ」と説明されていたのが実際には「IHクッキングヒーター」だった、というようなことになると一般的には「住めない」とまでは言えないかもしれません。

2)ただ異なっている、ということについては問題ですので何もないことは一般的には考えづらいです。
今この時点で「どうなります」とは言えませんが、一般的には仲介手数料の(一部もしくは全部)返金ということが一般的だろうと思いますし、重大なことであり、かつこれが明らかに仲介会社のミスということであれば契約金の返金及び新しい引越し先への引越し代負担、などはあり得るかもしれません。

3)引越し先物件の場所がどちらかによって少し違います。東京都であれば都庁、それいがいであれば県庁など、もしくはおっしゃる通り国土交通省に相談、ということもあり得るかもしれません。もしくは消費者センターなど、でしょうか。
ただご記載の通り「大手の仲介」ということであれば本部に相談されるということも一つの手かもしれません。だいたい相談窓口があると思いますのでそうしたところへ一度相談すると親身に対応してくれることが多いと思います。行政への相談はそれからでも良いと思います。

具体的なアドバイスについては、こちらの回答をいただいてからになろうかと思います。

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回答の成績

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38.71%

ベストアンサー数:

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その他の回答:

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